航空部の遷移

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平成22年5月

第6回おおのローズカップ
場所:大野滑空場
出場者:井口

平成22年3月

全日本グライダー競技選手権大会
場所:妻沼滑空場
出場者:山下、井口
成績:個人13位

平成21年10月

東海関西学生グライダー競技会
場所:木曽川滑空場
出場者:山下、井口
成績:団体5位

平成21年8月

ディスカスCS命名式 井上正崇学長によって「VEGA]と命名

平成21年6月

シェンプヒルトVL社製ディスカスCS型単座機を購入(JA01TD)

平成21年5月

第5回おおのローズカップ
場所:大野滑空場
出場者:井口、石原

平成22年3月

全日本グライダー競技選手権大会
場所:妻沼滑空場
出場者:山下

平成20年10月

東海関西学生グライダー競技会
場所:木曽川滑空場
出場者:山下、岩崎
成績:団体7位

平成20年10月

第11回全日本学生グライダー新人競技大会
場所:木曽川滑空場
出場者:井口、寶榮
成績:井口23位、寶榮30位

平成20年7月

第32回鳥人間コンテスト選手権大会
場所:琵琶湖松原海水浴場
パイロット:石原直人
成績:記録140.57m 滑空機フォーミュラー部門 優勝

平成20年5月9日〜17日

26回久住山岳滑翔大会場所:大野滑空場
出場者:井口、上田、寶榮、藤田
成績:井口18位、上田10位、寶榮30位、藤田19位

平成20年5月3日〜5日

第4回おおのローズカップ
場所:大野滑空場
出場者:めがね〜ず(井口、上田)
     やほー!(寶榮、藤田)
成績:藤田 学生2位

平成20年3月1日〜9日

全日本グライダー競技選手権大会
場所:妻沼滑空場
出場者:橋詰将広
成績:個人12位

平成19年11月

東海関西学生グライダー競技会
場所:木曽川滑空場
出場者:橋詰将広
成績:団体,個人 優勝

平成19年10月

全日本グライダー競技新人戦
場所:木曽川滑空場
出場者:志方邦彦,山下弥香

平成19年7月

第31回鳥人間コンテスト選手権大会
場所:琵琶湖松原海水浴場
パイロット:鈴木洋亮
成績:記録98.28m 滑空機フォーミュラー部門第3位

平成19年5月

第24回久住山岳滑翔大会場所:久住滑空場
出場者:山下弥香
成績:個人総合1位

平成19年5月

第2回大野ローズカップ
場所:大野滑空場
出場者:松田久義 橋詰将広 (大工の大工チーム)
     志方邦彦 山下弥香 (大工ぴよこチーム)
成績:団体 
        大工の大工   位
        大工ぴよこ   位
       
      個人
        松田久義 17位
        橋詰将広 29位
        志方邦彦 30位

平成19年3月

第47回全日本グライダー競技選手権大会
場所:妻沼滑空場
出場者:松田久義 安福麻衣 橋詰将広
成績:団体15位、個人 安福36位 橋詰46位

平成18年11月

東海関西学生グライダー競技会
場所:木曽川滑空場
出場者:松田久義 安福麻衣 橋詰将広

平成18年10月

全日本グライダー競技新人戦
場所:木曽川滑空場
出場者:織田愛 向山春奈

平成18年8月

大工機材車号 ノア 導入

平成18年7月

第30回鳥人間コンテスト選手権大会
場所:琵琶湖松原海水浴場
パイロット:橋詰将広
成績:記録34.86m 滑空機フォーミュラー部門第7位  

平成18年3月

第46回全日本グライダー競技選手権大会
場所:妻沼滑空場
出場者:酒井一真 (4回)、安福麻衣(3回) 
出場機:ASTIR−CS77(JA2236)DENEB
成績:団体14位、個人 酒井32位

平成17年11月

東海関西学生グライダー競技会
場所:木曽川滑空場
出場者:酒井一真(4回)、安福麻衣(3回)
成績:団体3位 個人7位(酒井)、個人9位(安福) 

平成17年9月

大工アステア用 コブラトレーラー購入 運行開始

平成17年6月

大工機材車エスクード 導入

平成17年5月

第1回大野ローズカップ
場所:大野滑空場
出場選手:酒井一真 渡辺健広 (大工アステア)
       双和篤子 安福麻衣 (大工レディース)
       本田裕彰 橋詰将広 (大工・YOUNG)
成績:団体 
        大工レディース 13位
        大工アステア  15位
        大工・YOUNG 18位

    個人
        双和篤子 13位
        酒井一真 15位
        渡辺健広 17位
        橋詰将広 25位

平成17年3月

第45回全日本グライダー競技選手権大会
場所:妻沼滑空場
出場者:酒井一真(大阪大学 丸山選手との混成チーム
出場機:ASTIR−CS77(JA2236)DENEB
成績:ノーポイント

平成16年11月

東海関西学生グライダー競技会
場所:木曽川滑空場
出場者:酒井一真(大阪大学 丸山選手との混成チーム
成績:個人9位 チーム3位

平成16年11月

全日本グライダー競技新人戦
場所:木曽川滑空場
出場者:松田久義、安福麻衣 
 成績:個人安福麻衣7位 団体10位

平成16年7月

第28回鳥人間コンテスト選手権大会
場所:琵琶湖松原海水浴場
パイロット:安福麻衣
成績:記録74、00m 滑空機部門第3位

平成16年5月

第22回久住山岳滑翔大会
場所:久住滑空場
出場者:安福 麻衣
     成績:7位

平成15年11月

大阪工業大学体育会航空部創立50周年記念祝賀会、記念誌発行(11/30)
場所:リーガロイヤルホテル

平成15年11月

全日本グライダー競技新人戦
場所:木曽川滑空場
出場者:酒井 一真、安福麻衣 

平成15年9月

大阪工業大学体育会航空部創立50周年記念行事の「飛行会」実施(9/19〜9/23)
場所:福井空港

平成15年7月

第27回鳥人間コンテスト選手権大会
場所:琵琶湖松原海水浴場
パイロット:笹本 洋介
成績:記録7、00m 滑空機部門第18位

平成15年5月

第21回久住山岳滑翔大会
場所:久住滑空場
出場者:酒井 一真

平成15年3月

第43回全日本グライダー競技選手権大会
場所:妻沼滑空場
出場者:渡辺 健広(大阪府立大学 夏目選手との混成チーム
出場機:ASTIR−CS77(JA2236)DENEB
成績:ノーポイント

平成14年11月

東海関西学生グライダー競技会
場所:木曽川滑空場
出場者:渡辺 健広(大阪府立大学 夏目選手との混成チーム
成績:チーム7位

平成14年7月

第26回鳥人間コンテスト選手権大会
場所:琵琶湖松原海水浴場
パイロット:牧戸 仁美
成績:記録67.25m 滑空部門第9位

平成14年5月

第20回久住山岳滑翔大会
場所:久住滑空場
出場者:大東 穣

平成13年11月

東海関西グライダー競技新人戦
場所:木曽川滑空場
出場者:大東 穣

平成13年7月

第25回鳥人間コンテスト選手権大会
場所:琵琶湖
パイロット:牧戸 仁美
成績:離陸失敗で5m?に終わる

平成13年5月

第19回久住山岳滑翔大会
場所:久住滑空場
出場者:大東 穣

平成12年11月

東海関西グライダー競技新人戦
場所:木曽川滑空場
出場者:牧戸 仁美

平成12年9月

大野滑空場完成
場所:岐阜県大垣市大野揖斐川河川敷
初飛行:大工大所有ASK21(JA2471)
開所後ドイツより大工大所有ASK13(JA2108)
大修理から戻り当滑空場での運用開始

平成12年8月

2002年度霧ヶ峰山岳滑翔大会
場所:霧ヶ峰滑空場
出場者:牧戸 仁美、平賀 一慶、橋本 敏秀

平成12年7月

第24回鳥人間コンテスト選手権大会
場所:琵琶湖
パイロット:小川 代蔵
成績:滑空機部門3位 203m

平成12年5月

久住山岳滑翔大会
場所:久住滑空場
出場者:渡辺 健広

平成11年11月

東海関西グライダー競技新人戦
場所:木曽川滑空場

平成10年11月

東海関西グライダー競技新人戦
場所:木曽川滑空場
出場者:小川 代蔵出場者:小川 代蔵、橋本 敏秀

平成9年3月

第37回全日本学生グライダー競技選手権大会
場所:妻沼滑空場
出場者:長谷部 剛、伊澤 正志
成績:個人28位
団体14位

平成8年10月

東海関西学生グライダー競技会
場所:福井空港
出場者:長谷部 剛、伊澤 正志
成績:個人7位伊澤
団体3位

平成7年3月

第35回全日本学生グライダー競技選手権大会
場所:利根川滑空場
出場者:黒岡 稔、桑江 良隆

平成7年2月

大工アステアのオーバーホール作業が終了、耐空検査に合格する。

平成6年11月

東海関西グライダー競技新人戦
場所:木曽川滑空場
出場者:清水 俊明、長谷部 剛

平成6年10月

東海関西グライダー競技会
場所:福井空港
出場者:黒岡 稔、桑江 良隆、片倉 丈和、福田 和也
成績:個人7位黒岡、団体8位大工大Aチーム

平成6年6月

大工アステア(JA2236)の学生による両翼オーバーホール作業が始まる。

平成6年3月

第34回全日本学生グライダー競技選手権大会
場所:妻沼滑空場
出場者:黒岡 稔、桑江 良隆

相田、神田両氏 オーストラリアフライト遠征
この遠征中、3月12日、神田 明氏はグライダーの事故により亡くなる

平成5年11月

東海関西新人戦
場所:木曽川滑空場
出場者:河北 憲幸、中村 至人

平成5年10月

東海関西グライダー競技会
場所:福井空港
出場者:相田 章雄、神田 明、片倉 丈和、福田 和也、桑江 良隆、黒岡 稔
成績:個人6位黒岡
団体6位大阪工業大学Bチーム

東海関西新人戦

場所:木曽川滑空場
出場者:神田 明、相田 章雄

平成3年11月

東海関西グライダー競技会
場所:福井空港
出場者:村上 俊行、前原 祐樹
成績:個人11位村上

平成2年11月

東海関西グライダー新人競技会
場所:木曽川滑空場
出場者:前原 祐樹、村上 俊行
成績:個人8位村上、個人28位前原
団体10位

平成2年

新機体として西独アレキサンダーシュライハー式ASK21型を購入

平成元年10月

東海関西グライダー競技会
場所:福井空港
出場者:吹田 恭子、柴田 昌徳「ALTAIR供廚般震

平成元年7月

第13回鳥人間コンテスト
出場者:吹田 恭子、江口 誠二郎、柴田 昌徳、矢森 隆嗣、尼子 健志、
本橋 宏一、白滝 慶明、里 卓行、村上 俊行、前原 祐樹

昭和63年

「鳥人間コンテスト」滑空機部門にOBの佐々木正司氏が出場、
第5位入賞

昭和63年7月

監督交代、新監督 岡田雄蔵氏

昭和63年3月

第27回全日本学生グライダー競技選手権大会
場所:妻沼滑空場
出場者:山崎 浩武

昭和62年11月

第1回東海関西学生グライダー新人競技会
場所:木曽川滑空場
出場者:高井 淳、下野 賢
成績:10位下野、18位高井

昭和62年10月

東海関西学生グライダー競技会
場所:福井空港
出場者:岡田 雄蔵、平本 修、山崎 浩武

昭和62年6月

昭和62年度第1会学長表彰
第26回全日本学生グライダー競技選手権大会の成績について
課外活動の部で表彰を受ける(6/11)

昭和62年3月

第26回全日本学生グライダー競技選手権大会(3/6〜3/12)
場所:妻沼滑空場
出場者:宮本 仁志、岡田 雄蔵
成績:個人6位宮本

昭和61年11月

東海関西グライダー新人競技会
場所:木曽川滑空場
出場者:下野 賢、高井 淳
成績:個人総合10位下野、個人総合18位高井

昭和61年10月

東海関西グライダー競技会
場所:福井空港
出場者:岡田 雄蔵、平本 修、山崎 浩武

昭和60年10月

東海関西学生グライダー競技会(10/15〜10/21)
場所:福井空港
出場者:佐伯 慎一、山西 敏文、浅野 剛史
宮本 仁志、岡田 雄蔵
成績:個人4位朝野、個人5位岡田

昭和60年4月

新機材車「マツダボンゴ」購入

昭和60年3月

第25回全日本学生グライダー競技選手権大会(3/7〜3/13)
場所:妻沼滑空場
出場者:石神 裕文

昭和60年1月

「グライダー操縦適正検査の検討−平行機能検査について−」
というレポートを学連発行「方向舵」80号に掲載
部長 辻 浩治 先生
野村照夫 先生
片山吉穂 先生

昭和59年12月

木曽川訓練所新宿舎完成

昭和59年10月

東海関西学生グライダー競技会(10/17〜10/23)
場所:福井空港
出場者:石神 裕文、宮本 仁志
成績:宮本 仁志 敢闘賞

昭和59年9月

指導員技術研修会(9/21〜9/23)
場所:福井空港
曲技飛行を取り入れはじめる

昭和59年3月

第24回全日本学生グライダー競技選手権大会(3/7〜3/13)
場所:妻沼滑空場
出場者:山田 徳義、武内 豊和
成績:個人14位武内、個人26位山田
団体7位大阪工業大学チーム

昭和58年12月

東海関西グライダー競技会の成績について大阪工業大学理事長より表彰を受ける。

昭和58年10月

東海関西学生グライダー競技会(10/19〜10/24)
場所:福井空港
出場者:山田 徳義、藤田 弘幸
成績:個人2位山田
団体2位大阪工業大学チーム

昭和58年7月

大阪体育研究(20号)という学会誌に「グライダー操縦中の心拍数の変動について」という論文を発表。 学連発行「方向舵」77号にも転載。

昭和58年3月

第23回全日本学生グライダー競技選手権大会(3/7〜3/13)
場所:妻沼滑空場
出場者:山田 徳義
成績:個人4位山田

昭和57年11月

大阪工業大学航空部30周年記念誌発行

昭和57年10月

東海関西グライダー記録会(10/24〜10/29)
場所:福井空港
参加者:山田 徳義、藤田 弘幸
成績:個人2位山田

昭和57年3月

全日本グライダー競技会
場所:妻沼滑空場
参加者:梅村 芳弘、横田 裕介、山西 康晴

昭和57年2月

初のビデオ映画「TAKE OFF」を制作

昭和56年6月

大阪工業大学、大阪電気通信大学、大阪府立大学の3大学で、
グライダー陸送用トラック「コンドル」を購入。

昭和56年3月

日本学生航空連盟創立50周年記念学生グライダー競技会関西大会
場所:福井空港
参加者:山西 康晴、梅村 芳弘、前田 晃

昭和55年11月

日本学生航空連盟創立50周年記念式典が大阪空港内、全日空格納庫で開かれる。
本学からはとK−14(JA0136)を展示

昭和54年11月

16mm映画「翼の詩」制作
第1回関西東海学生選抜グライダー競技会
場所:福井空港
参加者:長谷部 義敬

昭和54年10月

JA2108のオーバーホール完了

昭和54年3月

20日、ASTIR命名式。 青井学長によって「DENEB]と命名

昭和54年1月

JA2108をオーバーホールのためドイツにおくる

昭和53年12月

西独グローブ社製ASTIR Standard型 単座機購入(JA2236)

昭和53年9月

9日、木曽川滑空場にて訓練中にASK13(JA2108)の左翼破損

昭和53年6月

青井 忠正学長合宿視察(木曽川滑空場)

昭和53年3月

部室センター1階に新格納庫完成

第3回関西学生グライダー競技会
場所:木曽川滑空場
参加者:小川 三佐夫、北 浩一朗、長谷部 義敬、調 哲美

昭和52年2月

第2回関西学生グライダー競技会
場所:木曽川滑空場
参加者:辻埜孝義、荒井 健、北 浩一朗、小柳 和明
成績:1部 団体第1位、個人第1位辻埜、第4位荒井
2部 団体第4位、個人第5位小柳

昭和51年5月

事故のため吉井川滑空場での学連の訓練中止

昭和51年2月

第1回関西学生グライダー競技会
場所:吉井川滑空場
参加者:辻埜 孝義、荒井 健
成績:(団体第2位)辻埜第4位、荒井第6位

昭和50年11月

OB会発足

昭和50年3月

16mm映画「高度300メートル」製作

昭和48年3月

第22回全日本学生グライダー選手権大会
場所:妻沼滑空場
参加者:小川憲一、森田邦夫

この大会において、競技飛行中の滑空機2機が空中接触し、内1機が墜落。
選手1名が死亡する事故が発生し、これ以後の全国大会は中断される。

昭和47年8月

吉井川滑空場オープン
本学が初訓練を行う

昭和47年6月

加古川滑空場閉鎖

昭和46年4月

加古川滑空場オープン
本学が初訓練を行う

昭和46年3月

第20回全日本学生グライダー競技選手権大会
場所:妻沼滑空場
参加者:川端 勇、佐々木 正司、文屋 功
成績:佐々木 総合2位、文屋 距離1位

昭和45年

トレーラー(日野レンジャー)購入
ウインチ製作開始

昭和44年7月

七日、ASK13命名式「ALTAIR」と命名

昭和44年6月

西独アレクサンダーシュライハー社製ASK13型複座滑空機購入(JA2108)

昭和40年7月

文化会より体育会に所属替えが行われ体育会航空部になる

昭和39年3月

機体運搬用トレーラー製作
この年、乾誠之らが卒業研究としてジャイロコプターを製作、1メートルほどの浮上に成功

昭和39年1月

H−22Bはオーバーホール後「淀」と命名され八尾飛行場にて耐検飛行実施

昭和38年12月

荻原式H−22B1型中級滑空機(JA0120)を慶応大学より購入

昭和37年3月

初の16ミリ映画「グライダー」を制作

昭和35年8月

第10回全日本学生グライダー競技選手権大会(航空50周年記念大会)
場所:八尾飛行場
参加者:増谷 一夫

昭和32年6月

はとK−14命名式「淀」と命名。

昭和32年5月

霧が峰式はとK−14型(JA0136)の試験飛行を淀川河川敷で行う。

昭和31年8月

第5回全日本学生グライダー競技選手権大会
場所:長野県 霧が峰高原
参加者:船富 周

昭和29年

霧が峰式はとk−14型プライマリの製作準備始まる。

昭和28年4月

18日、機械工学研究部より独立。 大阪工業大学航空部となる。

昭和27年8月

学連関西支部の第1回合宿訓練スタート。
場所:木津川、玉水滑空場
参加者:川合次郎、鎮静義明、川村考二、吉田 明、長尾 誠

昭和27年7月

大阪工業大学文化会機械工学研究部航空班発足。 同時にこの年再会された日本学生航空連盟に加盟。

昭和26年9月

講和条約締結により、日本の航空活動の気運が高まり旧学連関係者やOBの間に日本学生航空連盟の再発足の動きが高まる。

昭和24年10月

大阪工業大学と改称

昭和24年4月

摂南工業大学開設       

昭和10〜19年

大阪工業大学の全身である摂南高専で滑空部が活動。
文部省1型、アカシヤ式初級機、光式2.1型を所有し、淀川河川敷、鳥取空港などで訓練を行う。


 



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